創業昭和七年 国産大豆のみ使用 稲城の天然水とうふ

  • でんわ
  • 営業時間 11:00 - 18:00木日祝日定休】
    • 売り切れ御免
    • お弁当は土のみです!

桜愛でる とうふ あずき ムース

大豆と小豆で、リラックス

おとうふにも小豆にもリラックスミネラルと言われるマグネシウムが多いのです。マグネシウムは神経伝達や筋収縮・たんぱく質の合成などに関わり、とても働き者。マグネシウムが不足すると、憂うつ・足がつる・便秘になりやすくなり、ひいては糖尿病・精神疾患・骨粗鬆症になります。

桜かおるとうふ

落ち込みがちなあなた。足がつりやすいあなた。ぜひ食べてくださいね💛

春は愛でる派?食する派?

花より団子派のあなたに朗報です。花も一緒に味わっちゃいましょう

しかも驚くほど簡単です。
やることはほんのちょっとで、超カンタン!


まめたま
  1. とうふ処利兵衛庵で「まめたま」を購入
  2. スーパーで桜の塩漬けとカシューナッツ、ゆであすき缶を入手
  3. 「まめたま」と桜の塩漬け(さっと洗う)をミキサーにかけ、コップに砕いたカシューナッツ、あんこ、ミキサーした桜まめたまを層に入れる。


だけ。  
おっともう一つありました。

笑顔で食べる☺☺


では、さっそくレシピを紹介します。

桜愛でる とうふあずきムース(4人分)

~花も団子も 一粒で三度おいしいお得スウィーツ~

材料

  • まめたま 2個
  • 桜の塩漬け 10個(6個はミキサー、4個は飾り)
  • ゆであずき缶(加糖) 120g
  • カシューナッツ 20g



つくりかた

  1. カシューナッツは袋に入れて上から叩いて砕く(包丁で刻んでも)。ゆであずき缶開ける。
  2. 飾り用の桜の塩漬けは水で洗ったあと、5~10分ほど水につけておく。
  3. 桜の塩漬け6個をさっと水で洗い「まめたま」と一緒にミキサーにかける。
  4. 小さめのグラスに下からカシューナッツ、ゆであずきを層にし、最後に③を流し入れる。
  5. ④の上に飾り用の桜の塩漬けを飾る。



できあがり!

できあがり!
〈1人分の栄養〉
  • エネルギー116kcal
  • たんぱく質4.3g
  • 脂質3.7g
  • 炭水化物16.g㎎
  • 食物繊維1.48g
  • ビタミンk7.4㎍
  • マグネシウム40.4㎎


春を愛でつつ食べて感じながら健康になる一石三鳥スウィーツ🌸
お試しあれ☺



桜の塩の効果なのか、すこーしプルンとするおとうふ「まめたま」。桜の香りと下に敷かれたあんこの甘味で、桜餅をいただいているような感じになりますよ。

今回のおとうふ

まめたま
今回使いましたのは、とうふ処 利兵衛庵の売れっ子「まめたまとうふ」80g×2コ。

独自技術によって大豆の臭みを取り除き、まろやかさと甘みを際立たせた、甘くて食べやすいおとうふです。食べきりサイズなので、近隣の小中学校での給食にもご利用いただいております。さらに、とうふは喉つまりしにくいので、老人介助施設でもご好評いただいております。

「大豆」「水」「にがり」「消泡剤」この4つがおとうふの違いを生み出しています。この4点をポイントに美味しいおとうふを選んでみてください。

監修:山口典子 さん

 
管理栄養士・杏林予防医学研究所認定講師・エキスパートファスティングマイスター・アロマ音叉療法士
 
17年間老人病院に勤め、なんとか口から食べてもらいたいと頑張るも、皆胃ろうチューブにつながれて亡くなるのを見てピンピンコロリの予防医学を志す。人がいかに日々幸せに過ごせるには健康が不可欠と思い、健康マニアに。細胞がヨロコブような美味しい食事、香り、音を日々追及している。食べるの大好きファスティングマイスター。
 
今の関心事は腸と自分断捨離。お得と開運という言葉に弱い。

山口典子さん

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何でも食べ過ぎは禁物です。バランスの良い食生活で毎日を楽しく(๑´ڡ`๑) !